Tetsuya Kuroko

Published by

Views
0
Favourites
3
黄瀬君と遊園地で遊んだ帰り道。
UFOキャッチャーでとってくれた、色違いのマフラー付き帽子を被りながら今日のことを思い出していたら、不意に黄瀬君の手が、僕にふれた。


とかなんとか)だったらいいな!)

Comments

See More