Tetsuya Kuroko

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黄瀬君と遊園地で遊んだ帰り道。
UFOキャッチャーでとってくれた、色違いのマフラー付き帽子を被りながら今日のことを思い出していたら、不意に黄瀬君の手が、僕にふれた。


とかなんとか)だったらいいな!)
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