Original character

Published by

Views
0
Likes
3
「また僕たち二人きりになったねえ、どこまでもどこまでも一緒に行こう。
僕はもうあのさそりのようにほんとうにみんなの幸のためならば僕のからだなんか百ぺん灼いてもかまわない。」

銀河鉄道の夜 / 宮沢賢治


photo by 凹
Share to your friends!!

Keyboard Shortcuts:

J
Next
K
Previous
L
Like
O
Zoom
P
History back

Comments